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表示順を古い方からにしてみました

暗闇です。
これを書いてる実際の日付は2015年12月11日です。

更新ももう無いと思いますので、読み易さ重視で古い方から順に並べてみました。
展開を欲張らずもうちょい最初のノリでジワジワ展開した方が良かったかな・・・・と反省する事しきりです。
(亜美P様、再開のお誘いに応えられず申し訳ありませんでした)

最近、またいつか、こんなメールプレイをやってみたいなと思ったりしてます。



暗闇
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1通目

おはよう、亜美ちゃん。
ボクは”暗闇”。
あまり詳しく自己紹介できないけど、セーラー戦士の正体を探る人間の協力者
として、妖魔の力をわけてもらってる男と思ってもらえればいいかな…?

さてさて、本題だけど、この間、キミがセーラーマーキュリーの姿から学校の
制服姿に戻るの見ちゃった…。
ボクが気まぐれで放って女の子を襲わせてた下級妖魔を、キミが一人でぱぱって
倒しちゃったでしょ?この前…、あの後、こっそり尾行しちゃってたんだよね。

本来なら、ボクに妖魔の力を分けてくれた妖魔の幹部にキミの正体を知らせないと
いけないんだけど、そうするとキミがその幹部に捕まって、セーラーマーキュリーに
Hな事をしたい妄想ばっかり抱いてたボクとしては、たぶんおこぼれに預かれない
だろうから全く面白くないんだよね…。

というわけで、妖魔の幹部にこの事を知らせない代わりに、キミのHな姿を時々
ボクに見せて欲しいんだ。
まあ、素直に命令に従ってくれれば、そんな無茶な命令はしないから。

でも、この事をキミの仲間とか他の人間に知らせたら大変な事になるよ…?
実はね…人間に秘かに寄生して、突然、身体の自由を奪ったり…殺しちゃったりも
できるウィルスみたいな妖魔を、キミの学校の級友や、お母さんに寄生させちゃった
んだ…。
命令に逆らったら、下手したらお母さん死んじゃうよ…。

で…明日のうちにしてもらいたい命令が有るんだけど、従わないと、学校の一時間目に
一人…、二時間目に二人…と、キミと出席番号が近いコから、突然、意識不明になって
倒れちゃって救急車で運ばれちゃうからね…。
まあ、級友のコたちは病院に着く頃には意識が戻ってるだろうけど、放課後になっても
言う事を聞かないと、お母さんが心臓発作で倒れちゃって…その後はどうなるだろうねぇ?
フフフ…。

じゃあ、命令を書くよ

「スカートをめくって、パンティを丸見えにした画像を写メでボクに送る事。
 (水野亜美のパンディだと解るように、変身スティックをパンティに差し込んで
  スティックが見れる状態で撮影すること)」

メアドはkurayami@XXXX.ne.jp

じゃあ、興奮する写真が送られてくるのを、オチンチン勃起させながら待ってる
からね…。


暗闇

亜美その1(淫落の発端)

(朝、目覚めると滅多に仲間からも来ないメールの着信ランプに『誰からかしら…』と首をかしげながらも携帯のメールを開いてみて)『う・・嘘ッ!嘘でしょうっっ!!!』(そこに書かれていた信じられない内容に思わず目を疑い、それでもそれを確認する術などなく。登校時間が徐々に近づいてくるにつれて焦りばかりがつのるけれど、とりあえずは様子を見てみなくては…と思い急いで学校へと向かう)

(そうしてそのおぞましいメール以外は朝から何の変哲もない普段どおりの1日が始まろうとしていたけれど、1時間目に1人目が……。自分よりも1つ前の出席番号の松下さんがいきなり授業終了と同時に意識を失い。2時間目にはその前の出席番号の藤田さんと自分よりも1つ後ろの村井さんが…。少しずつ脅迫者の言っていたとおりの状況が続くにつれ不安感が増していき…)『嘘っ。嘘でしょうっ!ああぁ…どうしたら。このままじゃ……このままじゃお母さんまで』(そう思うともう3時間目の犠牲者を待つまでもなく耐えきれなくなり…)

先生。気分が悪いので、保健室に行ってきます

(3時間目の授業も半ばに差しかかりいよいよ3番目の犠牲者が…と思うと我慢できず、とうとう気分不良を理由に教室を飛び出して1人誰もいない校舎の一番外れにあるトイレへと向かい…)
『ああぁ…どうしよう……。こんな…こんな恥ずかしい画像……っ。
それに……変身スティックをこんなことに使うだなんて…っ』
(そう思いながらも授業終了の時間が刻一刻と近づいてくると耐え切れず、覚悟を決めて洋式の便座の上へと座ると震える手で制服のスカートの裾を腰まで捲り上げ、可愛らしい水色のチェック柄の…中央に小さなリボンの飾りのついたパンティを完全に露わにすると、最後にウエストの部分から青色の…セーラーマーキュリーに変身するためのスティックを…星の中心にマーキュリーの印の入った上部をパンティから正面に向けて覗かせて、その惨めな自分の姿を……せめて顔だけは映らないように…と気をつけながらパシャッと1枚自らの手で写し撮り……)



暗闇さん

メール見ました。
今回のことはとても残念です。
言われたとおりの写真を撮って添付しました。
でも、できれば貴方にはそんな……妖魔の仲間になんてなって欲しくないです。
お願いだからもうこんな馬鹿なことは止めてください。

                       亜美より


(そうしてそのままトイレで急いでメールの本文を打つと、今撮ったばかりの恥ずかしい画像をメールに添付して、躊躇いながらも脅迫文を送りつけてきた相手……暗闇へとそのメールを送信する)

2通目

亜美ちゃんへ

チェック柄のパンティとってもHで可愛かったよ、あっさり見せてくれたねぇ、こういうのひょっとして好きなの
かな?フフフ…。

さて、命令に従ってくれて嬉しいんだけど、まだちょっとボクが満足できるレベルに達してないんだ…。
もうちょっとだけHなキミを見せてくれるかな?

で…今度は携帯のムービーメールで、30秒ぐらいの動画を送って欲しいんだ。
前回下半身を見たから今回は上半身…、全部脱いでオッパイ見せてもらおうかな…。
それで、ムービーを撮影する前に乳首を自分でいじめて思い切り尖らせておいて欲しいんだ、
親指と中指で挟んでクリクリって回したり、つまみながら人差し指の爪で乳首の頭を素早く
擦ったりしてね…。
それで、思い切り尖った所で、片手で携帯持って、片手で変身スティック持って、尖った両乳首を
かわりばんこにスティックの頭で擦って…もっと尖らせちゃって…。

あ、そうしながらこう言うんだよ
「暗闇様の御命令どおり乳首オナニーをして、マゾ乳首が恥ずかしく尖ってしまってる水野亜美です。
 今、変身スティックで淫乱乳首を擦ってますので、恥ずかしい乳首の尖り具合をじっくり御覧ください」

だいたいこれで…ゆっくり言っても30秒に収まるかな…。
よく聞こえるように大きな声で言うんだよ…。

乳首の尖り具合が半端だったり、声が小さかったりしたら、お母さんやお友達が病気とか…悪くすると…
大変な事になっちゃうから、頑張ってエッチな乳首にしてエッチな声で喘ぎながらムービーを収録して
メールで送ってね。

それじゃあ、期限は今日中で…、亜美ちゃんのパンティの画像でオナニーしながら返事を待ってるよ。

暗闇

亜美その2(屈辱の乳首オナニー)

(恥ずかしいメールを身を切られる思いで何とか送信し終えると少しのあいだ男からの返事を待ってその場に止まるけれど、3限目の終了のチャイムが鳴り響き次に狙われた3人の生徒たちがどうなったのかも気になりトイレを後にすると小走りに教室へと戻り)
『よかった。あれから何もなかったのね』
(どこも変わった様子のない教室の様子と、元気に友達と笑顔でおしゃべりに興じている少女たちの姿を見てホッと胸を撫で下ろし、男からの脅迫がこれで終わるとは思わないまでも朝よりは幾分か落ち着いた気持ちで4時間目の授業を受ける)

(そうして4時間目の授業も終わり何事もなく昼休みを迎えることができた……とそう思った瞬間、カバンの中からお弁当を取り出そうとする手にメールの着信を知らせヴヴヴヴ……と振動を伝える携帯が手に触れ、大袈裟なほどビクッと身体を強張らせるとあわてて机の横にかけておいたカバンを掴み教室から駆け出し、3時間目に恥ずかしいメールを送った校舎外れの……来年には取り壊し予定の校舎の隅にあるトイレへと駆け込み急いで届いたばかりのメールに目を通す)

『や……やだっ。何でっ!
 もうやめてってお願いしたのに……ッ』

(届いたメールには先ほど恥辱に耐えて送った恥ずかしいメールに対して満足するどころかもっともっと…とエスカレートした要求がかかれ。そのうえ脅しておいて無理矢理させたというのにまるでこちらがそういった行為を好んでしているかのような侮辱的な言葉まで書かれていて…。それでも今度はさらに期限まで設けられたそのメールに青ざめると)
『今日は塾もあるし…。お母さんが珍しく家に帰ってくるって言ってたから、家じゃそんなことできないわ…っ』
(そう思い、腕に巻いた時計を見てまだ昼休みの終わりまで余裕があることを確認すると急いで制服のポケットから先ほど自らの手でパンティの中に差し込んでいた変身スティックを取り出しギュッと両手で握りしめて……)
『ルナ…。うさぎちゃん……。皆も…、ごめんなさい…っ』
(そうここにはいない仲間たちに心の中で謝罪すると、おずおずと制服の上着を脱ぎ始め、続けて丸みを帯びた胸元を包むパンティと同じデザインの水色のブラを外して柔らかな乳房を露わにしていき)

アッ…んっ、んっ、ンンッ……

(自慰行為なんてしたこともないのに泣き出しそうな顔でメールに書かれてあったとおりに親指と中指の間に胸の先端の小さな粒を挟みクリクリと捏ねまわして刺激を始め……)

や…やだ、アッ…ん……んんっ、ンッ…

(小さく甘い吐息をこぼしながら固く尖り始めた乳首の先端を人差し指の爪で引っ掻くようにカリカリと素早く擦りたてていき…)

はぁ…はぁ……はぁ…はぁ……
このくらいで…いい、かし……ら…

(頬を羞恥と興奮でピンク色に火照らせながら両方の乳房の先端で元の倍近くにまで……恥ずかしいほどに固く尖って真っ赤に充血しいやらしく変わり果てた乳首を見下ろし、ゆっくりと…その乳首がちゃんとフレームの中へと入るように確認しながら右手で携帯のカメラを構え…)


アッ……やっ…く、暗闇様の御命令どお…り、ち…乳首オナ……オナニーをしてマゾ乳首が恥ずかしく尖ってしまってる、み…水野……亜美…です……っ。
い……今、変身スティックで…い……淫乱乳首を擦ってますの…で……、は…恥ずかしい乳首の尖り具合…を……じ、じっくりとご覧くだ…さい……っ。


(そうしてカメラに向かい恥ずかしさにたまらず俯きながらもクリクリと左手に持った青色の変身スティックの星の角で左右交互に固く尖った乳首を捏ねまわしながら暗闇に指示された屈辱的なセリフを口にして、恥ずかしいムービーを自らの手で作成すると)


暗闇さんへ

お願いです。
もうこんなことは止めてください。
これで最後にしてください。

           亜美より


(と、暗闇に向けて懇願の手紙を添えると、作成したばかりの恥ずかしいムービーを添付して震える手で送信ボタンを押してしまう…)

3通目

亜美ちゃん、お久しぶり。暗闇だよ。

あれから、キミの周囲で妖魔出現の報告がめっきり減って暇してたでしょ?
実はボク、この一帯のエナジー収集責任者に昇格しててね、まあ、キミの周辺に
迷惑がかからない方法でエナジーを集めて上司の妖魔に献上する方針に切り替えて
あげたわけ。亜美ちゃんにも色々見せてもらったしね…。

でも、妖魔の能力を分けてもらった時に、欲情の感情が発散できないと邪悪な思考が
心を支配するようになっちゃってて…また、キミに協力してもらって欲情を発散しないと
キミの学校の生徒とか襲って、エナジー収集したくなっちゃうんだよね……。

というわけで、また、亜美ちゃんのエッチな姿を見せて欲しいんだよね。
ああ、今回は脱がなくて大丈夫だから安心して。

今日、宅配便で送ってある、マイク付きヘッドホンと無線付きミニカメラを使って
放課後の教室で、制服のまま机の角に自分のクリトリスを擦り付けて解説付きの
実況オナニーして欲しいんだ…あ、せっかくだから胸も揉んじゃってね。

今回は時間制限は無し…というか、気持ちよさが最高潮に達して頭が真っ白になる
まで続けちゃってね。
そのマイク付きヘッドフォンは、亜美ちゃんの脳波も測定してボクの所へ送信して
くるから気持ちよくなってるフリとかはしようとしても無駄だからね。
(そんなバレバレの事したら、凄い罰を与えちゃうよw)

クリトリスとか絶頂とかは…まあ、お医者さん目指してるなら解るよね。
わかんなかったらインターネットとかで調べておきな、机の角オナニーの仕方と一緒に。

ああ、あとこれ重要、気持ちよさが最高潮に達してイッちゃう時
「教室の中でオナニーして興奮する、変態マゾマーキュリーのマゾマンコイキます!」って
叫びながらイッてね。
これもちゃんと言わないと罰点対象だよ。

じゃあ、みんなの平和を守るために、正義の亜美ちゃんが明日オナニーを放課後の教室で
実況オナニーしてくれるのを楽しみに待ってるからね。


暗闇

亜美その3(初めてイッたのは机の角で…)

あの屈辱の乳首オナニーから数週間…。
その後は特にこれといった妖魔の出現もなく、滞りなく流れていく平和な日々にあの辛い想い出も心の隅へと追いやることができてきたとやっと思えるようになったというのに、忘れ去るのは許さない…とばかりに送りつけられてきたメールは優しい口調を装っていてもその内容は依然に増して酷いもので……。

『あぁ…どうして、どうして……っ。もうあれで終わりにしてくれたんじゃ……っ』

そこに書かれていた新たな指示の内容を見て愕然とするけれど、その日……自宅へと送りつけられてきた荷物を見て暗闇というこの男が確実にマーキュリーの正体を…自分の住んでいる場所や学校など全てを把握していることを思い知らされ…。もし命令に逆らったりすれば、学校の生徒たちだけでなく今度こそ1人しかいない大切な家族の命まで……と思うと逆らえなくなり…。

『ああぁ…。どうしよう……。あと…あと少ししたら授業も終わって………』

その日の朝から…鞄の中には男が送りつけてきたカメラとマイクが収められていて……、その日1日は何もない振りを装うとしても机の横にかけた鞄を見るたびに笑顔が曇り…。
それでも暗闇の命令には抗いきれず、次々と教室を出て帰っていくクラスメイトたちを何となしに読書をして過ごしている風を装って見送り……。部活を終えた最後の1人が笑顔で帰って行くのを見送ると…。

ううう…。こ……こんな、こんなことって…、こんなことって……
『勉強をするための神聖な教室でこんなことをするなんて、許されないことだわ……』
そう思いながらも命令を拒むことなどできず……。うっすらと涙を浮かべながら学生鞄から取り出したカメラを自らの手で机の上へとセットしていき…、サラサラと流れる蒼い髪の上からマイク付きのヘッドフォンをとりつけて……。

ア…ッ、ンッ、ンンッ

おそるおそる……といった様子で軽く捲ったスカートの中の……白く小さな布地の上から机の角へと敏感な突起を押し付けていき……。

ンッ、ンン……ッ、アッ、んっ、ンンッ

自ら行う恥ずかしい好意に耳まで赤く染まり、顔をあげることもできず俯きながらもゆっくりと腰を上下…左右…へと揺らし股間の中心の小さな突起を捏ねまわすように動かしていき…。

アァ・・あんっ、ンッ、アッ…アッ……

自然と唇からこぼれる声を必死に押し殺しながら、おずおずと両手で制服の上から柔らかな胸の膨らみを揉み始め……。

あ……亜美は…、亜美は今……。だ…誰もいない教室で、机の角に……クリ…トリスを擦りつけ…て……オ、オナニーして…ま……す

そうして、頭の中に浮かびあがる暗闇からの命令を思い出して、うっすらと目尻に涙を浮かべながらも震える声で自らの行っている恥ずかしい行為の解説を始める…。

アッ…んっ、あんっ、ン……ッ
ク……クリトリスを机の角に押しつけるようにして腰を動かし…て、グリ……グリッて捏ねまわすと……そこ…から………何か…へ、変な感じがして…。
アッ、あんっ、ンッ、んんんっ
お…お腹の下のへんが……キュンッてしちゃうみたいな感じがして…、アアァ…す、少しずつアソコがヌルヌルした感じがしてきて…ます……っ

そうして緩やかながらも続けられる刺激に次第にヒクつく花弁の奥から透明な蜜が溢れ出し、机の角で押し潰したクリトリスを捏ねまわすたびにクチュ…クチュ……と卑猥な水音が響き始め、よりいっそう居たたまれない気持ちにさせられていき、これ以上ないほどに羞恥に頬を赤く染めて…。

あんっ、あん…ッ、アッ、アッ
はぁ…はぁ……な、何か…何か変な感じ……。アッ、んっ、んんンッ、ア…アソコがヒクヒクして……、胸も…乳首も……恥ずかしいくらい尖ってて…

恥ずかしさから大胆な行為には出れず遅々とした刺激で高められる身体はなかなかイクにイケない中途半端な時間を延々と続け…。それでも自らの手で繰り返される愛撫に乳首は制服の上から見ても分かるほどに固く尖り、溢れる蜜はまるでお漏らしでもしたかのように下着を濡らし…それどころか白く張りのある内股まで濡らし始め…。

そうして気がつけば徐々に腰の動きが速くなり、頭の中が快感に蕩けて何も考えられなくなってくると解説を続けることが困難になっていき、とうとう最後には『もうだめっ、もうだめっ』とそれだけを繰り返しゴリゴリとクリトリスを机の角ですり潰すように激しく捏ねまわしたかと思うと突然動きを止め、次の瞬間ビクッと激しく全身を痙攣させたかと思うと…。

ああっ、あああっ
も、もうだめっ、もうだめっ
アッ、アッ、アッ、アッ、アーーーーーーーッッ!!!

暗闇に指示されていたセリフを口にする余裕もなく頭の中を快感で真っ白にしながら、これ以上ないほどに大きく身体をのけぞらせ生まれて初めての絶頂を迎えてしまう。
自ら突き出すようにして机の角に押しつけた股間から大量の蜜が溢れ、ビクッビクッと何度も激しく下腹部を痙攣させては軽い絶頂を繰り返し…。

はぁはぁ…はぁはぁ……きもち…い………よぉ…

朦朧とした意識の中で訳も分からないまま気持ちいい…気持ちいい……とうわごとのように繰り返しつぶやき…。最後には自分の身体を支えきれずにへなへなと床の上へと崩れ落ちるように座りこんだかと思うとそのまま仰向けに倒れこんでしまい…。

はぁ、はぁ…はぁ、はぁ……

制服に包まれた胸を苦しそうに忙しなく上下させ、ぼんやりと快感に蕩けた焦点の定まらない瞳てははらはらと溢れる涙で頬を濡らす…。

『あぁ…、あぁ……。私イっちゃった……。机の角で……教室の中でオナニーして…イっちゃった……』

4通目

母親不在の日曜の朝に、亜美と母が住むマンションの部屋に宅配便が届く…
宅配便の中身は…

ピンクローター、赤い皮製の首輪、乳首と局部だけを隠す紐のような水着

そして暗闇からの手紙…

--------------------------------------------------------------------------------------------------

亜美ちゃんへ

見てて凄い興奮するオナニーだったよ。
イクのは初めてだったのかな?
ククク…正義のヒロインが、放課後の学校でオナニーして興奮して
机の角で生まれて初めてイッちゃうなんて恥ずかしいねぇ…。

でも、命令通りイク時ちゃんと「水野亜美の淫乱マゾマンコ、イキます」って言わなかったのは
かなり問題だねぇ…。ボクは思った事をキチンとやってくれないと欲求不満になっちゃうんだ。
今日、日が暮れるまでに、この水着着て、首輪つけて、クリトリスをローターで振動させながら
苛めてオナニーで三回イッてみせないと、キミのお母さんが外出先で妖魔に襲われちゃうかも
しれないからちゃんとヤってね。

オナニーをやる場所は、キミのマンションのベランダ。
椅子でも置いて、両脚大きく広げて、ローターを水着で挟み込みながら、胸を揉んで、この前みたいに
ヘッドホンマイクで実況しながら、ミニカメラで撮影しつつオナニーしちゃいな。

カメラで撮影しながら首輪をはめて「暗闇様に絶対服従の、放課後机の角でオナニーして生まれて初めて
イッてしまった変態露出マゾ奴隷の水野亜美は、これから暗闇様に頂いた恥ずかしい水着を着て、向かいの
マンションの人に見られないかドキドキしながらオナニーして、3回イかせて頂きます」って宣言してね。

今回は罰だから、イッてもローターは止めず3回イかなきゃだめだよ。
今度こそ「変態露出奴隷水野亜美のマゾマンコ、イキます!」って叫びながらイクんだよ。

ちゃんとやらなかったら、このベランダオナニーを毎日の日課に強制しちゃうからね…フフフ……。

それじゃあまた、興奮できるオナニー映像を期待して待ってるよ。
正義のヒロインの変態露出絶頂シーンをたっぷり見せてね。


暗闇

亜美その4(地に堕ちたヒロイン〜亜美の初めての変態露出絶頂〜)

惨めな机の角でのオナニー姿を暗闇のもとへと送ってから2日…。
毎日が『もしあのときの姿を他の誰かに見られていたら…』『あんな恥ずかしい画像を誰かに見られたら…』と思うと気が気ではなくて、暗闇から何の音沙汰もないことで返って不安を煽り立てられ……。

そうして形の見えない不安に苛まれ身も心も疲れきっていた日曜の朝……。

まるで母親が当直でいないことを知っていたかのように届いた宅配便と手紙。それを受け取ったとき何故かホッとした安心感のような気持ちが湧きあがるけれど…。その気持ちを自覚する前に送られてきた小包の中身と同封されていた手紙の内容とにショックを受け愕然とし……。

『ああぁっ、嘘っ、嘘っ!
 そんな…っ、そんなことできるわけないじゃない…ッッ』

思わず手にした手紙を取り落とすと、目の前で広げられた小包の中にある赤い革で出来た…まるで中型犬にでもつけるような首輪と、折りたたまれ小さくまとめられた姿はもう紐にしか見えない水着と…。そして男がローターと呼ぶ器械の入った箱とを呆然と見つめるけれど…、言うとおりにしないと今度こそ母親が…と思うと拒むことができず。
それでも、何度も覚悟を決めて命令をこなそうと思うけど、昼のあかるい日差しの中で命令通りの恥ずかしい行為を行うなんて到底できるはずもなく…。

悩みに悩んだ末に…、何度も何度も服を脱ぎかけては躊躇い…、それでもとうとう時計の針が5時に近づきいよいよ陽も傾きかけてくると焦りと不安がピークに達し……。

『ああぁ…。だめよっ、だめっ、だめっ。
 いくら妖魔の手下に脅されてるからって、こんな恥ずかしいことをするなんてだめっ、だめっ』

そう思いながらもじわじわと傾き出す陽の光に耐えきれず、ベランダに面したリビングの中央のテーブルの上に置かれた小包の前に立ち震える手で身に付けた服を脱ぎ始めてしまい…。

『ああぁ…やだ……っ、恥ずかしい…ッッ』

とうとう何一つ身につけていない生まれたままの姿になると送られてきた恥ずかしい水着を身に着け、最後に自らの手で赤い革の首輪を白く細い首筋に巻きつけていく…。
そうして手紙の中に書かれていたとおりにベランダへとキッチンにあった椅子を抱えて行くと、ほとんど全裸に近い身体を恥じて羞恥に真っ赤に染まる顔を俯けながらも正面の手すりにカメラをセットし、風に揺れる青い髪の上からヘッドホンをつけると椅子の上へと腰を降ろす……。

く……暗闇様。暗闇様に…ぜ、絶対服従の、放課後机の角で…オ、オナニーして……生まれて初めてイッてしまった……へ…変態露出……マゾ…奴隷の、み…水野亜美は……、これから…暗闇様に頂いた恥ずかしい水着を着て…、向かいのマンションの人に見られないか……ドキドキしながら……オ…オナニーして……、さ……3回…イかせて頂き…ます……ッ

今にも泣きそうな顔で暗闇に指示されたとおりに大きく両脚を左右へと広げてみせると、手に持ったローターを命令されたとおりに股間に食い込むようにして貼りつく小さな布地の中へと押し込んでみせ…、震える指でなんとかそのローターをクリトリスの位置へと合わせていき……。

ああぁ……怖い…っ、怖い…っ
うううっ、ああぁ…っ

先日、放課後の教室でのこともあり自分がどんな風に乱れてしまうのか分からず、初めての玩具にいっそう恐怖と不安を掻き立てられながら、それでも左手でゆっくりと柔らかな乳房を揉みしだき始めると右手でおそるおそるローターのスイッチを入れていき……。

キャアァッッ!!
やっ、アアアッ、いやっ、いやっ!やめてっ、アアアッッ!!

ヴヴヴ…という低いモーター音とともに振動を始めたローターにたまらず悲鳴をあげるとビクッビクッと大げさなほど身体を震わせ…。

アアァッ、だめぇっ、だめえぇっっ!嫌っ、嫌っ!!やめてっ、やめてっ!

それでも暗闇から贈られてきた手紙を思い出すとローターのスイッチを切ることなどできず…。
実況をする余裕など完全に無くし、それでも嫌々、やめてやめて…とうわごとのように繰り返しながらも何とか必死に両手で大人になりきっていない胸の膨らみをギュムッギュムッと懸命に揉みしだき…。

アアァッッ、アアアァッッ!!
へ、変態露出奴隷…ッ、水野亜美のマゾマンコッ、マゾマンコおぉっっ、イ、イキますッ!イキますうぅーーーーーーっっ!!!

そうして何とか最初の絶頂の際には手紙にあった屈辱的なセリフを惨めに叫びながら、ビクッビクッと目で見て分かるほどに激しく下腹部を痙攣させ、大量の愛液で椅子の座面をヌルヌルにしながら達してしまう…。

『ああぁ…やだ…やだ……っ。うううっ、こんなとこで…っ、こんなとこでイっちゃうなんて…ッ
 でも…っ、でもあと2回…っ。あと2回イかなきゃ……』

快感の余り朦朧とした意識の中なんとか両手を動かし乳房を揉み続けようとするけれど、股間から押し寄せる快感にたまらず身悶えするとローターがクリトリスをますます激しく震わせてしまい、そのたびにたまらず息を飲んで動きを止め…。気がつけば何とかローターの動きを止めようとして本能的に両膝をピッタリと閉じ合わせてギュウウゥッと股の間で暴れるローターを挟みこもうとしてしまい…。

ああぁっ、だめっ、だめっ
またっ、またイっちゃうっ、またイっちゃううぅっ!
嫌っ、嫌っ、アアァーーーーーーーッッ!!!

そうする間にも耐え切れずにビクッビクッとまた再び激しく全身を痙攣させたかと思うとそのまま前のめりに倒れこんでしまい……。

『ああぁ…っ、お願いっ、早くっ、早く終わって…っ、早く終わって…ッッ』

あと残り1回…と分かってはいても、もう1秒でもこの恥ずかしい姿を晒し続けることが我慢できず…。それでも何とか命じられたとおりに3回イってみせようとし…。
ベランダの床の上に前のめりに倒れ込んだまま……惨めに突き出したお尻をローターの動きに合わせるように淫らに振り乱して腰をくねらせながら、1秒でも早く絶頂を迎えようと乳房から右手を離しその手で自ら股間へとローターを押しつけるようにしてクリトリスを捏ねまわし始め、とうとう最後には大声で惨めなセリフを叫びながら絶頂を迎えてしまう。

ああぁっ、ああぁっ!だめっ、だめっ!!
亜美イっちゃいますっ、亜美イっちゃいますうぅーーっっ!!!
へ、変態露出奴隷水野亜美のマゾマンコ、イキます!イキますっ!イっちゃいますうぅーーーっっ!!!

そうして3度目の絶頂はその激しさを示すようにこれ以上のないほどの痴態をカメラの前で晒させて…。日ごろの知的な表情が嘘のように快楽に溺れて緩み、半ば白目を剥くようにしてだらしなく舌を垂らし、とどめにはビクッビクッと下腹部が激しく痙攣を繰り返したかと思うと紐のように捩れて食い込む水着の脇からプシャアァッッとまるで失禁でもしたかのように大量の潮を噴き出してしまい…。とうとうあまりに激しい快感にそのままプツッと糸が切れたように意識を失ってしまう…。

5通目

翌日、亜美の帰宅後届いた宅配便の中身…

壁に取り付けられる吸盤付きのミニカメラ

ポータブルDVD再生機

DVD(亜美が恥ずかしい水着でオナニーして3回イって気絶するまでが収録されてる)

乳首ローター(透明な小さい乳パッドの裏側に無数の突起が突き出している、スイッチを入れると
       乳首に押し当たった突起が激しく振動する…)


そして、暗闇からの手紙…
-----------------------------------------------------------------------------------------

亜美ちゃんへ

いや〜、昨日は凄いイキっぷりだったね。
マンコから潮吹いて気絶しちゃうなんてよっぽど気持ちよかったんだね、裸みたいな格好でベランダで
オナニーして興奮しちゃったんでしょ?
本当に真性マゾの露出狂の資質があったんだね、亜美ちゃんには、知性のセーラー戦士だったはずなのに
学校で机の角オナニーでイッたり、ベランダで全裸同然でオナニーしてマンコ汁いっぱいたらしちゃったり…
ホント変態だな…。

さて、見てて凄く興奮して満足したんだけど、二回目イク時にちゃんと「変態露出奴隷、水野亜美のマゾマンコ
イキます!」って言わなかったのは罰の対象だな…。

今回は、また、命令を過激にしちゃうよ…。
命令に従わないと、今回送ったDVD…亜美ちゃんの露出オナニーが収録されてるDVDだけど…これを全国で
市販しちゃうからね…。顔にモザイクとか無しで…。

フフ…、さて、今回の命令は…。

DVDを見て、解説をしながらオナニーして欲しいんだ…。
といっても見る方に集中して欲しいから、クリと乳首をローターで責めて気持ちよくなっててくれればいいよ…。
昨日の水着着て…ローターと乳首ローターを水着で挟み込んで…、
亜美ちゃんの部屋で、オナニーする様子がよく映る場所にミニカメラ取り付けて…
また、昨日の首輪つけて「暗闇様に絶対服従の、変態マゾ露出奴隷の水野亜美は、全裸同然の水着を着て、乳首と
マンコをローターで気持ちよくしながら、昨日の私の変態露出オナニーの解説をさせて頂きます」って宣言して
から、DVDとローターのスイッチをONにするんだよ…。

見てる時は、床かベッドにポータブルDVDを置いて、自分はM字に両脚を広げて座って見るといいよ。
ちゃんと昨日のオナニーの様子をDVDを見て解説する事がまず大事だけで、見ながら自分もイっちゃいそうに
なったら「変態露出奴隷、水野亜美のマゾマンコイキます!」って言わないとダメだからね。

あと、おっぱいは「マゾオッパイ」、オマンコは「マゾマンコ」、愛液の事は「マンコ汁」、自分の事は
「変態マゾ露出奴隷の亜美」って、言わないとダメだよ。これはこれからずっとね…。

DVDを見終わったら、ローター外して水着も脱いで、全裸M字開脚でオマンコを指で広げて…
「自分の変態オナニーを見て、マンコ汁が溢れてグチョグチョになった、暗闇様に絶対服従の変態マゾ露出奴隷
水野亜美のマゾマンコをじっくりとごらんください」って言いながら、自分の指でクリトリスをイクまで擦っちゃ
いな…。

じゃあ、凄い変態でエッチな解説と、その後の全裸オナニーを楽しみにしてるから頑張ってね。
今日中に実行しないとDVDを売るだけじゃなくて、友達とかにも送っちゃうからねー、フフフ…。

それじゃあ、また!


暗闇

亜美その5(洗脳!?私…変態マゾ露出奴隷の…亜美です…ッ)

(前日の恥辱のオナニーのショックも冷めやらない内に届けられた小包……。見るのも嫌で怖くてたまらず、届けられたそれを完全に陽が沈み辺りを闇が包み始めても触れることすらできず…。それでも、その中に書かれている手紙の内容を想像すると不安でまだ幼い胸の膨らみがいっぱいになって張裂けそうになり…、とうとう不安に抗えずリビングのテーブルの上へ置いた小包の封をおそるおそる開いていく…)

『ああぁ…そ、そんな……そんな…っ』

(そうしてそこに思っていたとおりの…、それ以上の内容の脅迫文と新たに届けられた卑猥な淫具を見て愕然とし……)

『嘘…っ、嘘……っ
 そんな…っ、そんなことできないわっ』

(そう思いながらも従うしかないことももう十分すぎるほどに分かってきていて…)

(そうするうちに、まるで暗闇にはそのことが分かっていたかのように…。暗闇の指示に従うための唯一の障害とも言えた母親からのメールが届き、急患が出たために今夜は帰れそうにない……という内容を確認するともう従わずにはいられなくなり…)

『ああぁ…また……またこれを着ることになるだなんて…』

(そう思いながらも昨日の痴態の後で洗いもせず、見るのも忌まわしいとばかりに机の引き出しの奥へと押し込んでいた水着とローターとを取り出してきて…。恥ずかしさと惨めさに泣きそうな顔になりながらも自室のベッドの前で学校から帰ったときのままの制服を次々と脱ぎ棄てていき、ベッドの上に置いた衣類…というにはあまりにも布地が少なすぎる紐のような水着を身につけていき……)

ううう…ぐすっ、ぐすっ
どうして…どうしてこんなことになっちゃったの?
なんで……なんで………

(そう自問自答を繰り返しながら、恥ずかしい水着姿で暗闇が指示してきた通りにポータブルDVDの代わりに愛用のノートパソコンをベッドの上に置いて、そのパソコンに送られてきたミニカメラを取り付けていき……。そうして怯えた表情でクリトリスにあの忌まわしいローターを再び押しあてるように水着の間に挟み込み…、それと同様に乳首へも……送られてきたばかりの乳首ローターを取り付けて…。最後にマイクのついたヘッドフォンを頭に取りつけ、赤い首輪を自らの手で再び首筋へと巻きつけていくと…、ベッドの上に置いたノートパソコンの前で惨めにM字に両脚を拡げて座ってみせ……)

ううう・・く、暗闇様に絶対服従の…変態マゾ露出奴隷の水野亜美です…。変態露出奴隷の亜美は…全裸同然の水着を着て……、ち、乳首とマン…マンコを……ローターで気持ちよくしながら、昨日の…わ…私の変態……露出オナニーの……か…解説をさせて頂きます…ッ

(そうして手紙に書かれていた惨めで屈辱的な言葉を口にしていくと…、おそるおそる乳首とクリのローターのスイッチを入れていき……。

ヒ…ッ!ひぁうっっ!!!

(クリだけでなく乳首にまで与えられる刺激に驚き悲鳴をあげると、ビクンッと胸の膨らみを突き出すように身体を仰け反らせて悶え始め…。それでも何とかDVDの再生ボタンを押すと、途切れ途切れにそこに映し出される自らの痴態の解説を始めようとする…)

ああぁ…あ……亜美が…へ……変態マゾ露出奴隷の亜美がベランダに椅子を持ち出して……、そ…そこで大きく足を拡げて………ぜ…全裸に近い紐みたいな水着を着て…く……首輪までつけて、これから…オ…オナニーを始めようとして…ます……っ
カメラの前で…大きく足を拡げて……マ…マゾマンコの奥まで晒して…っ、く……暗闇様へ……オ…オナニーの許可と…イクことの許可をとろうとして……

(そうして無意識にローターの動きに合わせるように身を捩り悶えながら、次々と目の前に映し出される自分の痴態をそのときのことを思い出しながら言葉に変え…、カメラ越しに惨めに暗闇に解説していく…)

ああぁ…い、今っ、今……っ、に……2度目の絶頂を…あ、亜美の……っ、へ…変態マゾ露出奴隷の亜美のマゾ…マンコが……迎えまし…た。で…でも……、暗闇様に言われていたのに……ちゃ、ちゃんとイッちゃうときの言葉を……「変態露出奴隷、水野亜美のマゾマンコイキます!」って言う言葉を…い…言えませんでした…っ

(立て続けに2回も絶頂を迎える自分の惨めな姿を見ているというのに…、そのときに受けた刺激と同じ刺激をクリトリスに受けているためにまるで今もまだその場にいるような錯覚さえ覚え始め…)

『ああぁ…そんな……っ。私…っ、私感じちゃってる…っ
 嘘っ、嘘っ。そんな…っ、そんな、嘘よっ。そんなはずないわっ』

(そう思うけれど…、少しずつ自分の身体がDVDの中の自分の身体の動きや感覚とシンクロし始めるのが濡れ始めた割れ目に嫌でも分かってきてしまい…)

ああぁ…そ、そんな……だめっ、だめっ。
だめよっ、だめ……っ

(そうして最後に3度目の絶頂を迎えていくDVDの中の自分に同調するように同じセリフを繰り返したかと思うともう我慢できなくなってしまい…)

ああぁっ、だめっ、だめぇっっ
ご、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ
亜美は…っ、亜美は自分の変態オナニーを見てマ…マンコ汁が溢れてグチョグチョになってしまいました…っ!ああぁっ…く、暗闇様っ、暗闇様ごめんなさい…っ!!
く…暗闇様に絶対服従の変態マゾ露出奴隷水野亜美の…っ、マ…マンコ汁でグチョグチョになってしまったマゾマンコを、じ……じっくりとごらんください……ッッ!!!

(そうして余りに惨めな自分にポロポロと涙をこぼして泣きじゃくりながら、そんな自分の惨めな痴態を見て濡らしてしまったことを恥じて何度も何度も暗闇に謝罪しながら命令どおりの屈辱的なセリフを口にし、あっという間に身につけていた水着もローターも取り外していくと恐る恐る両脚の間に手を差しのばし、ローターの刺激にプクッと膨れ上がったクリトリスをキュッと摘み押し潰すと狂ったように擦り立て一気に絶頂へと上り詰めてしまう…)

アアアァッ!暗闇様っ、暗闇様ごめんなさいっ、ごめんなさいいぃっっ!!
亜美、イっちゃいますっ、イっちゃいますうぅっっ!!
へ、変態露出奴隷、水野亜美のマゾマンコッ、イキますッ、イキますッ、イっちゃいますうぅーーーっっ!アアァーーーーーーッッ!!!

6通目

前回から3日後に届いた宅配便の中身は…

・奴隷誓約書を書く為の紙

・乳首で拇印を押す為の朱肉

・亜美の部屋を常時撮影させる為の隠しカメラ5個
 (置時計、ぬいぐるみ、室温計、小さな鉢植え、蛍光灯用のグローランプに偽装された無線内臓のビデオカメラ)

そして暗闇からの手紙…
---------------------------------------------------------------------
亜美ちゃんへ

いや〜、泣きながら自分で「露出マゾ奴隷の水野亜美」なんて言っちゃってイキまくってたね。
凄い興奮したよ。
マンコ汁もいっぱい溢れてるのがばっちり見えて、亜美ちゃんの露出マゾの本性が凄く良く解ったよ。

ここまでしてくれると、手下の妖魔を放たずに亜美ちゃんの友達や家族を守っちゃおうって気になって
きちゃうから、そのボクの気持ちをもっと強くする為に、また命令に従ってね。

「暗闇様の命令に絶対服従」って口で言ってるだけじゃ、ちょっとボクの満足度が満たされないから
紙に「露出マゾ奴隷 誓約書」を書いちゃおうよ。全裸で首輪とヘッドフォンマイクだけつけた格好で
音読しながらね…宅配便の、置時計、室温計、ぬいぐるみ、鉢植え…は、亜美ちゃんの部屋を常時監視
出来るようにカメラを仕込んであるから、部屋の四方に据え付けて亜美ちゃんがどの場所に居ても姿を
写せるようにしておいてね。
あ、真上から撮影できるように、蛍光灯のグローランプに偽装したカメラも入れておいたから、それも
付け替えておいてね。
全裸で、机に紙を置いて、こんな文面で書いてよ…

----------------------------------------------------------------------------------------------
暗闇様に淫乱露出マゾとしての本性を暴いていただいた、見られそうな場所でオナニーをすると興奮しまくる
変態奴隷水野亜美は、暗闇様に絶対服従を誓う事で家族や友人の平和を守っていただき、自分のマゾマンコが
グチョグチョになるエッチな御命令で露出狂変態マゾと目覚めさせていただいてる事に心から感謝して、永遠の
忠誠を誓わせていただきます。

変態露出マゾ奴隷水野亜美の淫乱乳首、マゾマンコだけでなく、マゾマンコ汁一滴までも、全て暗闇様に捧げて、
人間としての自分を捨てて、露出狂変態マゾとして調教されるペットとして、日々を過ごさせていただきます。

つきましては奴隷の証として
・奴隷の首輪、奴隷誓約書の常時持ち歩き
・毎日の自室での実況オナニーと、オナニー後の広げたマゾマンコの写メ撮影と暗闇様への送信
・暗闇様から命ぜられる、あらゆる命令への絶対服従

を、署名と乳首による拇印押捺によって誓わせていただきます。

                  暗闇様に絶対服従の露出マゾ奴隷  水野亜美(乳首による拇印)
---------------------------------------------------------------------------------------------------

書き終えたら…、ノーパン、ノーブラで、セーラー服着て、十番街公園のベンチ…まあ、好きな所でいいや…
に腰掛けて…、スカートを脚の付け根が見えるか見えないかまでたくし上げて、オナニーして2回イってみな…。
この前のカメラをベンチの側の地面に置いておいてね…スカートの中が覗けるアングルで…。
2回イクまでに人に気づかれないといいねぇ…。


また解説して…イク時はいつもの通り「変態露出奴隷、水野亜美のマゾマンコ、イキます!」だからね。

じゃあ、この命令は明日までに…フフ……奴隷誓約書を書いて変態露出マゾ奴隷と自覚した亜美ちゃんが
どんな恥ずかしいオナニーを見せてくれるか、楽しみに待ってるよ…。


暗闇

亜美その6-1(奴隷誓約書その1・永遠の忠誠)

『あぁ…また……、またなの……っ!?』

あの悪夢のような出来事からまた3日……。
前回と同様に屈辱的なオナニー中継を終えて、何とかその辛く苦しい記憶から立ち直りかけてきた……、忙しい毎日にあの辛さも何とか薄れかけてきた……と思えるようになった頃、新たに送り届けられた1個の小包……。

更に今回は前回送られてきたときよりも一回り大きな箱で…。それは否応なしに胸の中を不安で掻き立てていき……。

それでも、もし中身がいつものように『夕方まで…』『今日中に…』などと制限時間が設定されているようなことがあれば…と思うといつまでもそれをそのままで放置しておくわけにもいかず…。怯えて自然と泣きだしそうな顔になりながら、震える手で小包の封を切っていく…。


………ッッ!!!『ああぁっ!や、やだっ!!嫌っ!嘘っ、嘘よっ!!そんな…っ、そんなことできないわっっ!!!』

初めは、小包の中へと入っていた今までにはなかった驚くほどまともな雑貨の数々にホッと胸を撫で下ろすけれど、そこに同封されていた手紙とそれとは別にクリアファイルの中に挟まれた書類を見て激しく動揺し青ざめ…。

『ああぁ…ッ、そんな…っ、そんな…っ。奴隷だなんて…っ、奴隷誓約書だなんて…っっ』
『い…嫌っ!公園でなんて、そんなこと出来るはずないわっっ』

そう心の中では思ってしまうけれど…。
手紙の中にわざとらしく書き込まれた『友達』『家族』の文字に目に見えない糸で雁字搦めに全身を縛られていき…、暗闇からの屈辱的な命令に抗えなくなり……。

ああぁ……。嘘っ、嘘っ。こんな…、こんな恥ずかしいこと……。

そう呟きながらも母親が今日も仕事で帰ってこないことをメールで確認すると、それでも不安から自室の入り口に念入りに鍵をかけて全裸になっていき…。嫌々ながらもまた暗闇からの指示で使うこともあるかと捨てることができず取っておいた赤い革の首輪を自らの手で白い首筋に巻き付けていき、マイク付きのヘッドフォンを頭に取り付けると送られてきていたカメラを仕込まれた雑貨をそれぞれ部屋の四隅へと据え付けていき…。

や…やだ。恥ずかしい…っ。恥ずかしいわ……。

そのどれも、小さな穴から覗くカメラのレンズに今の自分の姿を撮られていると思うと恥ずかしくてたまらず、自然と全身が熱く火照り赤く染まっていくのを感じながら、最後に蛍光灯のグローランプに偽装されたカメラを天井の照明へと取り付けて…。
普段はお母さんのような立派な医師になるため…と勉強に利用している机の上に送られてきた用紙を置くと……。全裸のまま備え付けの椅子に腰を降ろしペン立ての中から震える手で昨年父親から誕生日の贈り物…と贈られてきたペンをとり…。

---------------------------------------------------------------------------------

暗闇様に淫乱露出マゾとしての本性を暴いていただいた、見られそうな場所でオナニーをすると興奮しまくる変態奴隷水野亜美は、暗闇様に絶対服従を誓うことで家族や友人の平和を守っていただき、自分のマゾマンコがグチョグチョになるエッチな御命令で露出狂変態マゾとして目覚めさせていただいていることに心から感謝して、永遠の忠誠を誓わせていただきます。

---------------------------------------------------------------------------------

と、その隣に置いた暗闇の文面を悔しさに顔を歪ませ唇を噛みしめながら、そっくりそのままに写しとって行く……。

『ああぁ…。淫乱だなんて…、露出マゾ……露出狂の変態マゾだなんて……っ』

自らのことを変態…露出マゾと呼び、暗闇に永遠の忠誠を誓い、これから先も永遠に暗闇のペットとして…これまで行われてきたことと同様の惨めで辛い行為を迫られていくのかと思うと目の前が真っ暗になるのを感じるけれど……。それと同時に、暗闇に忠誠を誓うことで家族や友人の平和を守ってもらえる……という文面に自分の選べる道はこれしかないのだ…という思いに駆られてしまい……。

文章の最後に自らの名前を書き込むと…。

『やだ…やだ……。恥ずかしい…っ。こんな恥ずかしいこと……』

そう思い瞳に涙を浮かべながらも暗闇から贈られてきた手本に書かれた『乳首による拇印』の字に泣く泣く自ら送られてきた朱肉をまだ柔らかく若干陥没気味の胸の先端へと押し当てていき……。

ア……ッ。や…やだ……ッ

朱肉の冷たさにビクッと身体が震わせ、ネットリとした朱肉の塗料に紅く染められた乳首がジワリと隆起し始めるのを見てカアアァッと頬を羞恥に赤く染めていき……。

うううっ、ぐすっ、ぐすっ

嗚咽に肩を震わせながら左右両方の乳首を紅く染めると、先ほど書いたばかりの屈辱的な奴隷誓約書の文末のサイン横に右の乳首……左の乳首……と交互に押しつけていき、惨めな乳首による拇印を捺印していく……。

ぐすっ、ぐすっ『やだ…、やだ……。もう嫌っ。誰か…っ、誰か助けて…っ。うさぎちゃんっ、皆っ、お願いだから助けて……っ』

そう心の中で願いながらも奴隷誓約書を書き終えると、今度は素肌の上からセーラー服を身につけていき…。暗闇の指示してきた十番街の公園へと向かってしまう…。

亜美その6-2(奴隷誓約書その2・亜美、露出狂変態マゾペットへと生まれ変わる?)

『ああぁ…。こんな……、こんなところで…、こんなところであんなことをしないといけないだなんて……』

そうして、公園の中でも奥まった……緑地の青々と生い茂る木々の影になり人目につかない場所にあるベンチを選ぶとその足元へとバッグの中からカメラを取り出し設置して…。恥ずかしさと惨めさにまた今にも泣きそうに顔を歪ませながらベンチに腰かけ自らスカートの裾を脚の付け根近くまでたくしあげていき……。

うううっ、ああぁ…。や……やだ…、やだ……

嫌々……と思いながらも、今日まで何回も繰り返しさせられてきた行為…オナニーを思い出して、左手で制服の上からやわやわと自ら乳房を揉み始め、右手をスカートの裾から両脚の間へと差し込み…そこにあるプクッと突き出たクリトリスを指の間へと挟みゆっくりと指先で転がすように捏ねまわし擦りあげていき……。

アッ……ンッ………ンンッ…、ンッ………

懸命に喉を突いて溢れそうになる甘い声を唇を噛みしめて耐え、鼻にかかった甘く艶めいた吐息をこぼしながら、惨めに野外での初オナニーを始めていく……。

アッ…アッ……アッ…、アッ……『や…やだやだ……っ!こんな…っ、こんなとこでイっちゃうなんて…っ、イっちゃうなんて………っ』

そうして繰り返される愛撫に次第に身体が昂り始め、クリトリスを弄る指がヒクヒクと震える花弁からこぼれ始めた蜜に濡れクチュクチュといやらしい音を当たりに響かせ始めると、ようやく身体も最初の絶頂へと向かい始め……。
びくっ、びくっ…と下腹部が……膣が痙攣するのに気づいて絶頂が近いことを感じ、それと同時にあの……あの惨めで恥ずかしいセリフを口にしないといけないことを思い出して泣きたくなり……。

アアァ……ッ、アアァ……ッ
だ、だめっ、だめ…っ
イク…ッ、イっちゃう……ッ!!

もうこれ以上は耐えれない……というギリギリのところまで来ると、さすがにお仕置きを恐れてそれ以上抗えなくなり…。

アアァッ、やっ、アアァッ!!!
く、暗闇様っ、暗闇様あぁっ!
あ…亜美はっ、へ、変態露出マゾ奴隷水野亜美はっ、こ…公園のベンチでギュッギュッってマゾオッパイを揉みながら、い…淫乱乳首を尖らせて……、ク…クリトリスを捏ねまわしてオナニーしながらイ……イっちゃいますっ

屈辱の余りぽろぽろと羞恥で赤く染まる頬を洗い流すように涙をこぼしながら惨めにオナニーの解説を始め……。

アアッ、アアアッ、だめっ、だめっ
アアァッ!へ、変態露出奴隷、水野亜美っ、水野亜美のマゾマンコ、イキますっ、イキますっっ!アアッ、アアアッ、だめえぇっ、イっちゃうっ、イっちゃううっっ!!マゾマンコイっちゃうっ、イっちゃいますうぅーーーーっ!!
アアァーーーーーーッッ!!!

とうとう最後には耐え切れなくなり、いつもの惨めなセリフを叫びながら大きく胸を仰け反らせビクッビクッと激しく下腹部を痙攣させると、日も暮れて誰もいないとはいえ公園のベンチに腰かけながら生まれて初めての野外オナニーを暗闇にカメラ越しに中継して絶頂を迎えてしまう…。

はぁ、はぁ……はぁ…はぁ……
『ああぁ……イっちゃった……。こんな…こんな場所で、オナニーして…イっちゃうだなんて………』

絶頂後の快感で朦朧とした意識の中ぼんやりとそんなことを思いながら、ズルズルと力の入らない身体が崩れ落ちそうになるのをベンチに凭れて何とか支え……。

はぁ…はぁ……、はぁ…はぁ……
『で…でも……、あともう1回……。あともう1回イかなきゃ……っ』

なかなか整わない呼吸に苦しそうに胸を喘がせながら、両脚の間からこちらを見上げるカメラの冷たいレンズの輝きを見て暗闇からの命令を思い出し……。

ああぁ…、ううう………

重くけだるい身体を鞭打って、おずおずと再び左手で左胸を揉み始め…指先で制服の上から乳首を転がし甘い刺激を身体に与え…。愛液にベットリと濡れた右手の指で再びクリトリスを捏ねまわし始め……。絶頂の余韻に浸る身体に更なる快感を与えて、二度目の絶頂に向けて屈辱のオナニーを再開し始めていく……。

あんっ、あんっ
や…やだ、やだ……っ、アァンッ
ンンッ…やっ、アアッ…

一度目とは違い、一旦絶頂を迎えたことで緊張が緩んでしまったのか、初めの時とは違い喉を突いて溢れる嬌声を抑えることができず、風に揺れザアァッと辺りに響く葉擦れの音に甘い艶めいた声を溶け込ませていき…。

ああぁ……ああぁんっ…
気持ち…い……乳首きもち…い……クリトリス気持ちいい…よぉ……
ああぁんっ、ああぁんっ……イっちゃうっ、イっちゃうっ……

そうして、慣れない快感にあっけないほど簡単に身体は堕ちていき…。あっという間に二度目の絶頂へと向け身体は昂り始め……。ヒクッ、ヒクッと震える花弁から溢れ滴り落ちた蜜が恥ずかしいほどにベンチの座面を濡らしていき…。
ずるずるとズリ落ちそうになる身体を支えきれず、グッショリと大量の蜜に濡れた股間をカメラの方へと突き出すように惨めな姿を晒しながら……グチュグチュ…クチュクチュ……と恥ずかしい音を響かせ真っ赤に充血して膨れ上がったクリトリスをこれでもかとばかりに指で捏ねまわし刺激していき……。

ああぁっ、ああぁっ
だめっ、だめっ

だめだめ、いやいや……とうわごとのように繰り返しながらもとうとう限界にまで達すると

く、暗闇様っ、暗闇様あぁっっ!
亜美っ、亜美イっちゃいますっ!!
変態露出奴隷、水野亜美のマゾマンコ気持ちいいっっ!
マゾマンコ、イっちゃいますっ、マゾマンコ、イっちゃいますうぅっっ!!
変態露出奴隷亜美は、淫乱乳首を尖らせてマゾマンコ汁を垂れ流してイっちゃいますっ、イっちゃいますうぅっ!アアァーーーーーッッ!!!

これ以上ないほどに惨めなセリフを口にして、ビクッビクッと激しく下腹部を痙攣させたかと思うと大量の潮を足元のカメラに向けてまき散らしながら二度目の絶頂を迎えてしまう……。

『ああぁ…私……私また…私またイっちゃった……。イっちゃった……』

そうして苦しそうにセーラー服に包まれた胸の膨らみを上下させ荒い呼吸を繰り返しながら、絶頂を迎え涙でぼやける視界の中まっすぐに自分の方を向く冷たいカメラのレンズと向かい合い、ぼんやりとそんなことを考え余韻に痙攣を繰り返す花弁を晒し続ける……。

7通目

亜美が奴隷契約書を書いた翌日に送られてきた宅配便の内容物…


風俗嬢が着るような、超ミニスカのセーラー服

ローターを押さえつけるための大判バンドエイド

全裸で奴隷誓約書を書く亜美の姿と公園オナニーが収録されたDVD


そして、いつものように暗闇からの手紙…
--------------------------------------------------------------------------------

亜美ちゃんへ

いやー、今回も凄いHだったねぇ。
奴隷誓約書を全裸で書いてるシーンは特にドキドキしちゃったよ。
あの誓約書に書いてあった「自室での毎日のオナニー実況」は、忘れないようにね。

せっかくだから日課のオナニーの第一回目は奴隷誓約書を書いて、その後公園に行って
また露出オナニーする自分の姿をDVDで見て実況しながらオナニーしてもらおうかな…。
どんな感じで自分が隠しカメラで撮影されてるのか、実感しておきたいでしょ…?フフフ…。

あと、日課とは別に、今回の命令は…宅配便で送ったセーラー服を…前に渡した紐水着だけを下着として
着けた状態で着て…。乳首ローターとクリ用ローターを…紐水着で挟み込んで…といっても、すぐずれちゃう
だろうから、バンドエイドで押し当てて固定して…、その格好でJRの駅の正面改札へ続く横幅が広くて長い
階段の…昇りきった場所で…モデルさんみたいに両脚を少し広げて立ってて欲しいんだ…両手はスカートを
押さえないように、左手を腰に…右手で携帯を持って、携帯メールで状況を報告して…5分ぐらいおきに…。

立ち位置は、階段最上段の一番前、上ってくるお客さんを見下ろす感じで立つんだよ。
ローターのスイッチは最弱でいいけど、ちゃんと指示通りに立たなかったり、メールを送るのが遅かったりすると
ローターの振動が強くなってくよ…。

立ってる時間は30分…ククク、覗き込まれたり、スカートの中の写真を撮影されたりしないといいねぇ…。
報告メールでは、今の気分と、マゾマンコの湿り具合を欠かさず報告する事…。
マゾマンコがイッちゃう時は、小声でいいからいつものように宣言しちゃってね…。
今回マイクを使わなくていいけど、こっちが先に、駅の指定の場所に隠しカメラとマイクを備え付けておくから
ちゃんと言わないと解っちゃいからね、フフフ…。

それじゃあまた…、淫乱露出奴隷の亜美ちゃんが恥ずかしい仕打ちに耐える姿をいっぱい見せてね…。

暗闇
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